第1次選考 通過作品一覧
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スポンサーから一言
dyson
Entry001
Yasuhiko Nishimura DC 24 motorheadが持つ、様々な特徴をシンプルに訴求するとともに、
一般的にDysonが持つイメージの中から、『サイクロン』というキーワードを
抽出し、演出に適用しました。
Dyson,DC 24 motorheadそれぞれの特徴が効果的にユーザに届き、クリックを
誘導できればと思い作成しました。
起承転結でうまくまとまっており、ポイントとなるモーションのクオリティも高く、印象的な作品でした。
dyson
Entry002
(株)ディー・ディー・エフ 今岡大輔 縦型の掃除機を横長のバナー枠で表現するのは無理があるでしょ??と誰もが感じたはず。だけどそれってつまり縦型の掃除機にもバナー枠にも適材適所があるってことでは?掃除機もバナー枠も縦型が便利なときがある。これらのメッセージをシンプルに掃除機らしい動きによって表現しました。 縦型訴求のインパクトが強く、印象に残りました。
dyson
Entry003

ノガミタケオ 人類の進化。時代の進化。物の進化。時間を重ねる毎に人の生活スタイルは変化していきます。今を生きる人に相応しいスタイルは楽に素早く掃除できる事。今を生きる人に相応しい「dyson DC 24 motorhead」。ラストは電気の消えた状態で終わらせたかったのですが、ロゴ等の
色変更不可という事で変更しました。
ユニークさでは圧倒的な表現でした。飽きさせない表現で引き付けます。
dyson
Entry004
Rocksteady ”今までとは違う掃除機”をメインテーマに、 新しいダイソンのスタイルを、DC24が立ち上がる瞬間で表現しました。 残像と白黒のコントラストで、クールな印象を与えています。 容量内で可能な限り商品画像を大きく見せられるように工夫しています。 ダイソンが立ち上がったと言う点の訴求が一番良くできていました。躍動感のある動きに感心しました。
dyson
Entry005
okubo ダイソンの吸引力を直接表現しました。シンプルな世界観でダイソンのスタイリッシュさを表現しました。工夫した点は、文字がゴミとなるアニメーションです。 メッセージが分かりやすく、また、目につき易い点がとても印象に残りました。クリックされそうです。
dyson
Entry006
fj コンセプトは「わかりやすさと気づく幸せ」。dysonの特徴である「簡単にゴミ捨て」「吸引力」「空気(排気)がきれい」「経済的」「壊れにくい」をカ行の「かきくけこ」にあてはめました。「かきくけこだと気づいたときにちょっと幸せになる」=「dysonに気づくとちょっと幸せになる」というメッセージをこめています。 特徴をよく表した、親しみやすいアイコンが光る秀作でした。
Ahkun
Entry007
長谷川 梓 スパイウェアがPC内に入り込んで、情報を外部へ流出させてしまう危険性をアニメーションで表現し、「AntiMalware Management BOX」に興味を持ってもらえるようなデザインを目指しました。 盗むイメージからの対策というアイデア・全体の構成が秀逸でした。
Ahkun
Entry008
オプト 眼鏡男子ズ バナー枠をのぞき窓に見立て、画面の向こうからのぞかれているかのようなグラフィックにて情報侵犯の潜在的恐怖を表現しています。 上からどんと落ちてくるところが力強い。全体に色使いがきれいで見やすいです。
Ahkun
Entry009
伊藤慧 コンピューターウィルスやマルウェアをブロックするという点を、親しみやすくコミカルに表現しました。 「早く壊したりとかしたいぜー」などコピーが素晴らしかった。ウイルスの本質的な怖さ・対策の必要性を非常にシンプルに表現できていると感じました。
Ahkun
Entry010
有限会社キューポイント 北島 圭一 世間でよく知られている”棒人間”を使い、電子ゲーム風に、AntiMalwareの「安心」かつ「快適」を表現してみました。工夫した点:50kb以内で動きを細かくするため、アンチをきった点。 棒人間を使うアイデアが素晴らしかったです。製品・ブランドへの興味を誘う作品でした。
Ahkun
Entry011
トシマロ 「PCを脅かす驚異(スパイウェア)」を人間の手を見立てて、悪意あるもの(ソフト)から企業PCを守るイメージを表現しています。 シンプルでわかりやすい。背景が黒なので重厚感があり、製品の品質が表現できていると思います。
Ahkun
Entry012
ひが。 どんな時に利用する製品かを一目で見てわかるように極力シンプルなメッセージでアピールしています。 わかりやすいキャッチコピー、またスパイウェアの恐ろしさを予感させるデザインが目をひきました。
ASKUL
Entry013
mk 最後まで飽きさせない動きを意識して、紙に文字を書いていく雰囲気を表現しました。 明日お届け→品数豊富→資料請求と、短い尺ながらもコンパクトにうまくまとめられている点を評価しました。
ASKUL
Entry014
optism アスクルの「明日来る」という言葉から、商品の配送のスピード感をコンセプトにしました動体視力テストにかけて、商品が勢いよく配送されている様を演出しています。また、背景を空っぽく演出して商品が飛んでいるように演出しました。 スピード配送がうまく表現されており、バナーとしての注目度が高いことが期待されます。
ASKUL
Entry015
MTM ユーザーを惹きつけるため、箱をピョンピョンと跳ねさせて、おもしろい動きを演出しました。購入して商品が到着するまでのスピード感を右端から左端へ素早く移動させることで表現しています。 モーション、テンポが気持ちのいい作品でした。
ASKUL
Entry016
藤田加奈子 この作品は連作です。素材に7色のペンがあったので、それを使って7つに分けてアスクルの良い点をあげていきました。
「明日来る」→「アスクル」がわかるように最後にはパソコンでの文字変換のようにしてみました。
「明日、来る」→「アス、クル」の変換アイデアが面白い作品でした。品数の豊富さを訴求し、「アナタの良きパートナに。」からロゴまでがテンポよく表現されていると思います。
ASKUL
Entry017
ハセガワ ミユキ ロゴにあわせたテイストにするために商品を簡略した絵で表現してみました。 アスクルイメージにあったテイストで、「翌日お届け」「品数豊富」などのポイントがしっかり訴求されておりながら、最後ロゴで押さえられているまとめ方がうまいと感じました。
ASKUL
Entry018
takuya アスクルの商品画像をたくさん使うことにより、品揃えが多いことをアピールしました。 ロゴは、独立した形で表示することにより、「アスクル」のバナーであることを強調し、 ロゴカラーをバックに、アスクルの特徴をキャッチとして取り入れています。 アスクルのたくさんのメリットを、わかりやすく整理して表現されていました。
となりの芝生
Entry019
Johnny サイトのコンセプトをコンパクトにまとめ、
キャラクターを交えて印象に残るようにしました。
まとまりのあるデザイン、リズミカルな展開で、サイトの雰囲気が伝わる作品でした。
となりの芝生
Entry020
マナボン 「私は皆からみてどの辺?」がコンセプトです。芝生(庭)の形を連想させるキャラクターを使い、それに顔をつけることでそのキャラクターをお母さん自身に例えました。隣の芝生は青く見える。というのをヒントに隣あったお母さんたちの色をそれぞれ変えました。また実際にお母さん方にサイトを見てもらい、一番人気のあった「結婚記念日のプレゼント」についての質問を投げかけました。最後にボタンがキランと光るのも工夫した所です。 ストーリー形式&コミカルなイラストで、“井戸端会議感”をよく表現できており、ターゲット層に効果的に訴求できるのではないかと感じました。
となりの芝生
Entry021
ヤンプー  となりの芝生の提供するサービスの中でも、「世間の実態を知ることができる」という特徴をストレートに企画にしました。デザインは、となりの芝生のトーンに合わせ、かつ数値が「YES」のものと分かりやすいよう人のイラストが手を上げるという動きで表現しました。 サイトカラーとも合っており、コピーの内容・モーションの可愛らしさ・クリック誘導の工夫など全体的にとてもまとまった作品でした。
となりの芝生
Entry022
saka。 親子のイラストを使用することで、親しみやすさをだすとともに、ターゲットである「子どもをもっている大人(親)の目」にとまりやすいよう意識して作成しました。オレンジをメインカラーにすることで温かくポジティブな印象となるようにもしています。平和で幸せな家庭をイメージしたバナーです。 一見して子どもを持つ母親向けとわかり、イラスト・キャッチコピー両方とも、とても質の高い内容でした。
となりの芝生
Entry023
ハセガワ ミユキ みんなが気になることをクイズ形式にしてみました。質問を変えればいろんなそのサイトの年齢層に合ったパターンが作れると思います。 具体的なランキングが出ており、スピーディーに展開するので目を引く。色も目立つ点がよかったです。
となりの芝生
Entry024
b or b メインターゲットの30代〜40代後半の主婦層を意識し、まず共感を得そうな疑問を表現しました。そして「となりの芝生」のサイトの主旨をきちんと文章化することにより、安心してクリックしていただけるよう配慮しました。また、説明文が読めるよう長めに秒数をとりました。 となりの芝生のカラーとも合っていて、吹き出しがたくさん出てくるポップな動きが面白かったです。
 
募集要項Pitta!(ピッタ!)
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