入賞作品一覧
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スポンサーから一言
dyson
Entry001

Yasuhiko Nishimuraさん

DC 24 motorheadが持つ、様々な特徴をシンプルに訴求するとともに、
一般的にDysonが持つイメージの中から、『サイクロン』というキーワードを
抽出し、演出に適用しました。
Dyson,DC 24 motorheadそれぞれの特徴が効果的にユーザに届き、クリックを
誘導できればと思い作成しました。

文字の絨毯爆撃?が想像を超えてクリックされました。柔軟な発想にクリエイティブの勝利を感じました。
dyson
Entry004

Rocksteadyさん

”今までとは違う掃除機”をメインテーマに、 新しいダイソンのスタイルを、DC24が立ち上がる瞬間で表現しました。 残像と白黒のコントラストで、クールな印象を与えています。 容量内で可能な限り商品画像を大きく見せられるように工夫しています。

ある意味ダイソンらしいクリエイティブな広告でした。その中で、十分にインパクトを出し結果を出した点を評価しました。
Ahkun
Entry009

伊藤慧さん

コンピューターウィルスやマルウェアをブロックするという点を、親しみやすくコミカルに表現しました。

コミカルなキャラクターを採用し、一方で解り易いコピーを用いて
ウイルスの脅威を非常にシンプルに表現できている作品でした。
Ahkun
Entry010

有限会社キューポイント
北島 圭一
さん

世間でよく知られている”棒人間”を使い、電子ゲーム風に、AntiMalwareの「安心」かつ「快適」を表現してみました。工夫した点:50kb以内で動きを細かくするため、アンチをきった点。

棒人間を採用し、ストーリーだてての製品及びブランドへの興味を
沸かせる作品で、見ているだけでも楽しませてくれる作品でした。
ASKUL
Entry014

optismさん

アスクルの「明日来る」という言葉から、商品の配送のスピード感をコンセプトにしました動体視力テストにかけて、商品が勢いよく配送されている様を演出しています。また、背景を空っぽく演出して商品が飛んでいるように演出しました。

アスクル賞は、公平に配信結果にもとづいて決定しました。
高いデザイン性に加え、クリック率も、私たちが予想していたとおりの納得の結果でした。
ASKUL
Entry017


ハセガワ ミユキさん

ロゴにあわせたテイストにするために商品を簡略した絵で表現してみました。

とてもクオリティが高く、デザイン的にも、アスクルへの理解度や課題への解決度(対応度)も充分に納得いくものでした。
となりの芝生
Entry021

ヤンプーさん

となりの芝生の提供するサービスの中でも、「世間の実態を知ることができる」という特徴をストレートに企画にしました。デザインは、となりの芝生のトーンに合わせ、かつ数値が「YES」のものと分かりやすいよう人のイラストが手を上げるという動きで表現しました。

受賞の決め手はアイディアと表現の緻密さでした。背景・グラフの色使いやキャラクターのモーションなど細かいところまでこだわっており、となりの芝生のイメージにふさわしいと思いこの作品を選びました。
となりの芝生
Entry022

saka。さん

親子のイラストを使用することで、親しみやすさをだすとともに、ターゲットである「子どもをもっている大人(親)の目」にとまりやすいよう意識して作成しました。オレンジをメインカラーにすることで温かくポジティブな印象となるようにもしています。平和で幸せな家庭をイメージしたバナーです。

メインターゲットを一見して的確に捉えることができ、クリック誘導の文言やイラストなど、とても質の高い作品でした。

募集要項Pitta!(ピッタ!)
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