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コンバージョンを測定しよう

コンバージョン測定用のタグコードを目標ページのソースに貼り付けると、出稿した広告から商品購入や会員登録等を行った人の件数を測定することが可能です。
コンバージョン測定用のタグコードは、広告管理>該当プロモーションの詳細画面から取得できます。

【図】コンバージョン測定画面

※コンバージョン測定用HTMLコードの設置は任意です。

コンバージョン測定用タグ設置の注意点

コンバージョン測定用のタグをSSL領域[ https:// ]に貼り付ける場合、[ http:// ]が含まれていると、「セキュリティの警告」が表示しコンバージョンの測定が通常に計測できない場合がございます。

■設置方法

「SSLモード( https )に変換する」を選択し、SSLページ用のタグを生成します。
「https://」と切り替わっているのでそのHTMLコードをコピーして目標地点のページ内に貼り付けてください。

■一部ブラウザの警告表示について ※以下Internet Explorer(以下、IE)の場合

もし以下のセキュリティの警告ボックスが表示された場合

IE6の場合は、以下のような「セキュリティ情報」が表示されます。

セキュリティ情報(IE6)

※選択によるコンバージョン取得結果の違い
「はい」⇒⇒コンバージョンの取得可能
「いいえ」⇒⇒コンバージョンが取得不可

IE7、8の場合は、以下のような「セキュリティの警告」が表示されます。

セキュリティ情報((IE7、8))

※選択によるコンバージョン取得結果の違い
「はい」⇒⇒コンバージョンの取得不可
「いいえ」⇒⇒コンバージョンが取得可能

Pitta!のコンバージョン測定用のタグを配置した時点で、上記「セキュリティの警告」が表示する場合はSSL領域に[ http:// ]のタグが配置してある可能性が高いので、「SSLモード( https )」に変更することをお勧めします。

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コンバージョン計測タグの設置ページ

コンバージョンタグは、ショッピングサイト、会員登録サイトどちらもすべての入力が終了し、内容を送信した 後に表示される「サンクスページ」のみに設置してください。

※コンバージョンタグを貼ったページのアクセス数=コンバージョン数となります。
バナーのリンク先やトップページに貼るのではなく、必ず成果地点にのみ利用してください。

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コンバージョン計測タグ設置場所(HTML)

成果地点ページのソースの<body>・・・</body>の間にご設置ください。
※Pitta!では</body>の直前を推奨しております。
※タグを改変されますと、コンバージョンは計測できません。発行されたタグをそのまま設置してください。

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